「忙しすぎて赤字」は笑えない。改定後、増収を確実に「増益」へ変える効率化の極意

 

 

 

参加受付中

ウェビナー
参加費 無料
開催日 2026年04月28日(火)13:30 – 14:30
視聴方法 オンライン配信(ZOOM)
対象者 医師・事務・スタッフ・医療系企業

 

2026年度の診療報酬改定に向け、様々な準備を進める4月下旬。クリニック経営者の皆様が最も関心を寄せるのは、「自院の収益にどう影響し、どのような解決策があるのか」ではないでしょうか 。

今回のウェビナーでは、クリニックのさまざまな課題解決や効率化に繋がる商品を提供している株式会社レイヤードの加藤様をゲストにお迎えします 。

単なる制度の解説に留まらず、今回の改定でどのような点数の変動が生じるのか、またその問題を解決するにはどのようなシステム導入が最適なのかをディスカッションする実践的な内容です 。

セミナーで得られる事

  • 「増収=増益」にならない2026年度改定の裏側と、クリニックが取るべき自衛策
  • ベースアップ評価料の算定と人件費高騰を相殺する「省人化」の具体的手法
  • スタッフの負担を減らしながら患者満足度を向上させる、次世代のクリニックDX活用術

セミナーの内容

  • 01:セミナーの目的
      ┗本セミナーの開催趣旨をお知らせ
  • 02:松岡解説「2026年度診療報酬改定の総括」
      ┗プラス改定の罠:増える支出と経営への影響を読み解く
  • 03:トークセッション「増益を実現するシステム経営戦略」
      ┗他院での「導入事例」を交えてレイヤード社が提唱する「省人化」と「収益性」の両立
  • 04:Q&A
      ┗気になることをその場で解決!
  • 05: エンディング
      ┗本日のまとめ&次回セミナーのご案内

参加特典

  • 登壇資料プレゼント(条件:終了後のアンケート回答)
  • 登壇者へのQ&A

登壇者

目利き医ノ助
事業責任者 松岡 敬介

福岡県出身。クリニック向け電子カルテ業界で長年の経験を持ち、現場の運用に寄り添った提案力に定評のあるITアドバイザーです。
2006年に中央ビジコムへ入社後、千葉・東京エリアで営業として活躍し、「相談できる営業」としてクリニック経営の支援に注力。
2018年にはメディコム全国代理店の新規獲得部門で東京ブロック1位を獲得するなど、数多くの導入実績を築きました。
その後は市場開発部の立ち上げメンバーとして新規開拓にも携わり、
現在は「目利き医ノ助」の事業推進責任者として、全国のクリニックに向けたIT導入・運用のサポートを行っています。

 

株式会社
レイヤード
マーケティング
本部 マネージャー加藤 智也

 

大手医薬品卸や医療機器メーカーでの経験を経て、株式会社レイヤードに入社。
営業拠点の立ち上げや新規プロダクトの企画を経験し、現在はクリニック向けSaaS製品のマーケティングを担当している。
医療現場の業務改善やIT導入支援を通じて、医療機関が抱える課題の解決に取り組む。
大学院においても医療機関の経営や医療政策を体系的に学び、現場・制度の両面からの理解を活かして、診療所経営の支援に携わっている。

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