2026年8月最新版 国の施策から読み解く!電子カルテの展望と選定基準

 

 

 

参加受付中

ウェビナー
参加費 無料
開催日 2026年08月25日(火)19:00 – 20:00
視聴方法 オンライン配信(ZOOM)
対象者 医師・事務・スタッフ・医療系企業

 

今夏提示される厚生労働省の標準型電子カルテの仕様や、電子カルテ情報共有サービスの本格運用など、国の医療DX施策は着実に歩みを進めています。
一方で、多くのクリニックでコスト面や性能面、システムサポートなどの比較が多様化し、「電子カルテはいまどうやって選べばいいのか」と頭を悩ませているのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、特定のメーカーに偏らない目利き医ノ助という中立的な立場から、2026年8月最新の国の方針を徹底解説。
単なる製品スペックや価格の比較ではなく、クリニックの経営と業務効率、標準型電子カルテなど2030年まで先を見据えた「自院にマッチする選定基準」を提示します。 

セミナーで得られること

  • 2030年を見据え、診療所を取り巻く電子カルテシステムの展望
  • デジタル庁が開発中の標準型電子カルテと各メーカーの動向を把握する
  • 国の方向性を理解した電子カルテ選定の根拠を持つ

セミナーの内容

  • 01:セミナーの目的
     
  • 02:総説「標準型電子カルテと電子カルテ情報共有サービスが作る未来」
     
  • 03:ディスカッションテーマ
      ┣①国のロードマップから辿る、電子カルテ選定スケジュール
      ┣②電子カルテの更新か入れ替えか、クリニックが今、確認すべきこととは!
      ┗③クラウドネイティブでセキュリティは問題ない?

     
  • 04:Q&A
      ┗気になることをその場で解決!

     
  • 05: エンディング
      ┗本日のまとめ&次回セミナーのご案内

参加特典

  • 登壇資料プレゼント(条件:終了後のアンケート回答)
  • 登壇者へのQ&A

登壇者

目利き医ノ助
事業責任者 松岡 敬介

福岡県出身。クリニック向け電子カルテ業界で長年の経験を持ち、現場の運用に寄り添った提案力に定評のあるITアドバイザーです。
2006年に中央ビジコムへ入社後、千葉・東京エリアで営業として活躍し、「相談できる営業」としてクリニック経営の支援に注力。
2018年にはメディコム全国代理店の新規獲得部門で東京ブロック1位を獲得するなど、数多くの導入実績を築きました。
その後は市場開発部の立ち上げメンバーとして新規開拓にも携わり、
現在は「目利き医ノ助」の事業推進責任者として、全国のクリニックに向けたIT導入・運用のサポートを行っています。

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